妻が若い時代から続けている特技。子どもが小さかった頃は一時中断していたものの、子どもの手が少し離れた頃から再開したのです。家を建て替えるときに建築士の方が妻の特技を知り、「じゃあ、玄関にお花を飾れるように飾り棚を作りましょう」ということで、玄関に飾り棚が誕生しました。それ以来、お花の先生のところで習ってきた後は、新しい生花が飾られています。これからは気温が高くなるとお花の持ちが悪くなってきますが、お花が生けられていると、季節が感じられ、何だか華やかな気分になって気持ちが良いものです。
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